1月23日に開催された国際宝飾展レセプションパーティーに出席してきました。国際宝飾展主催者のリード エグジビション ジャパン株式会社の石積忠夫社長が長岡高校の先輩というご縁で、ご招待いただきました。
投稿者: アポロ
長岡まちなか創造会議による提案を中出教授から受領
2月24日、中心市街地の新しい価値の創造を目指した「長岡まちなか創造会議」の中出文平委員長(長岡技術科学大学副学長)が、市役所を訪問、提案書の説明を行ってくださいました。
委員会は、石原武政流通科学大学特別教授、北原啓司弘前大学教授、樋口秀准長岡技術科学大学教授、澤田雅浩長岡造形大学準教授の専門家の他、福祉、経済、市民協働など各界における長岡の代表の14名の委員で構成し、計7回にわたり熱心に検討していただきました。
続きを読む 長岡まちなか創造会議による提案を中出教授から受領
長岡でロケ!WOWOW連続ドラマ「私という運命について」
WOWOWの連続ドラマ「私という運命について」のロケが、1月下旬、越のむらさき(摂田屋)、池浦酒造(和島)、越後丘陵公園などで行われました。
「越のむらさき」での撮影現場に激励にいったところ、江口洋介さん、宮本信子さん、永作博美さんと記念撮影をしていただきました。
ドラマは、WOWOWで3月23日午後10時から毎日曜の連続5回放映されます。
続きを読む 長岡でロケ!WOWOW連続ドラマ「私という運命について」
市町村原子力安全対策研究会のため8人の市町村長が市長室に勢ぞろい
2月20日、県内全30市町村が連携して原子力安全対策を講じることを目的とした「市町村による原子力安全対策に関する研究会」をアオーレ長岡で開催しました。
開会に先立ち、8人の市町村長が我が市長室に勢ぞろいしました。
中央で私の椅子に腰かけている方が大平魚沼市長、後列向かって左から、品田宏夫・刈羽村長、平田大六・関川村長、村山秀幸・上越市長、久住時男・見附市長、私、篠田昭・新潟市長、上村憲司・津南町長です。
この後、新潟県から飯沼危機管理監も出席して会議が始まりました
続きを読む 市町村原子力安全対策研究会のため8人の市町村長が市長室に勢ぞろい
平成26年度当初予算(案)を発表
2月14日、平成26年度長岡市当初予算(案)の記者発表を行いました。
新年度一般会計予算は、「安全・安心と活力を創造する予算」と銘打ち、一般会計1,501億円、前年度比 2.9%増の積極型予算としました。
例年以上に現場に即したきめ細かい予算編成作業を行ったとい自負しています。
詳細は、「続き」をご覧ください。
続きを読む 平成26年度当初予算(案)を発表
4年後に向けてスタート!星野純子選手
2月14日、ソチオリンピック・女子モーグルに出場し健闘した星野純子選手が報告に訪れました。
写真は、市長室で4年後の検討を誓う星野順子選手です。後列中央は長岡スキー協会理事長・杉本隆一氏、左端は、エキップフリースタイルスキークラブ(星野純子さんが長岡で活動していたクラブ)代表・鈴木良和氏です。
続きを読む 4年後に向けてスタート!星野純子選手
ただいま爆睡中!アポロとマロン
スノーフェスティバルin越路で雪像づくりを激励
アオーレ長岡で女子モーグル・星野純子選手を応援
2月6日(木)午後11時、アオーレ長岡の市民交流ホールAで、ソチオリンピック・女子モーグル星野純子選手パブリックビューイングをみんなで応援しました。
栖吉小・中学校・長岡向陵高校の同窓生や「エキップ・フリースタイルスキークラブ」(新潟県唯一のモーグルチーム)の元チームメイトなど、約250人が集まり、大変な熱気につつまれました。
21番目に星野純子選手が登場すると会場から大きな声援が巻き起こりました。
素人の私の目には、なかなかの滑りにみえましたが、結果は15位で決勝に進出する10名には入れませんでした。
しかし、もう一度チャンスがあり、残った20名で争われる2回目の予選が2月8日(土)午後11時から行われ、そこで10位以内に入ると決勝に進むことができます。
もちろん、パブリックビューイングも同じ会場で開催します。申込不要、入場無料ですので、皆さん、応援に来てください。
続きを読む アオーレ長岡で女子モーグル・星野純子選手を応援
小国の芸能と食を堪能 武蔵野市交流市町村が長岡に集結
1月30日、武蔵野市と交流する全国の市町村で構成する「武蔵野市交流市町村協議会」を長岡市で開催、各市長等や議長が長岡市に集まりました。旧小国町の交流を長岡市が引き継ぎました。
武蔵野市、長岡市の他、山形県酒田市、岩手県遠野市、富山県南砺市、長野県安曇野市、同川上村、千葉県南房総市、鳥取県岩見町、広島県大崎上島町、の10市町村で構成しています。
会議や視察の後、長岡グランドホテルで交流会を開催、小国町太郎丸集落の「巫女爺踊り」などでおもてなしをしました。(写真)
また、「おぐに結城野の会」と「魔女の直送便」の方々が、とても食べきれないほどのたくさんの小国郷土料理を用意してくれました。
食べきれない料理は、ビニール袋に入れて持ち帰れるように細やかな配慮もされていました。


コメントを投稿するにはログインしてください。