最初に「自遊人」代表取締役の岩佐十良(とおる)氏が「日本海美食旅 ローカル・ガストロノミーの可能性」と題した講演がありました。ナスや枝豆等の新潟の食の魅力とその魅力に気がついていない新潟県人についての興味深いお話でした。
おかげさまで、宮田亮平・文化庁長官、株式会社大庄の平辰さん、日本画家の大矢紀先生、作家の小林信也さん、小田敏三社長をはじめとする新潟日報社の幹部の皆様と、久しぶりにお会いし、旧交を温めることができました。
二次会は、平さんのご厚意で「庄や有楽町店」で毎回開催されます。今回も何と11時過ぎまで盛り上がりました。
各界で活躍中の新潟ファン同士で腹を割った話ができることは刺激になります。新潟発展のためのアイデアが、きっと幾つか生まれたのではないでしょうか?新潟日報さんに感謝申し上げます。
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