世界の猫グッズNo.28 ひこにゃん

20130527hikonyan-1 滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」が我が家にやってきました。
 アポロは、興味津々で、さっそく胸にさがった鈴に手をだしていました。
 自由民主党総務部会部会長代理で地元のうえの賢一郎衆議院議員からいただきました。

20130527hikonyan-2 マロンは、先日から体調を崩していることもあって、迷惑そうな顔をしています。
 家内が「ひこにゃん」の大ファンで、我が家では一番喜んでいます。

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世界の猫グッズNo.27 ドイツの猫柄カップ

 今回の猫グッズは、ドイツのトリアーで購入したカラフルな猫のシルエット模様のカップです。
 
 マロンとアポロとは、写真のように、マロンがアポロを舐めてあげながら仲良く寄り添う場面が見られるようになりました。 
 それにしても、子猫だったアポロが、早くもマロンと変わらぬ大きさに成長したことに驚かされます。
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世界の猫グッズNo.26 大英博物館のエジプトの猫

 じゃれあっているマロンとアポロの前に鎮座している黒い物体は、大英博物館で購入したエジプトの猫のレプリカです。
 古代エジプトでは、猫の顔をした女神のバステト神が崇拝されていましたが、猫はバステト神の使いとして大切にされていました。そのため首都ブバスティスの神殿には、猫の像がたくさん奉納されていたそうです。
 この猫のレプリカは、エジプトで発掘され、現在は大英博物館に収蔵されている紀元前660年ごろの猫のブロンズ像を模して製作されたと説明書に書いてありました。
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世界の猫グッズNo.25 熊ではなく猫です(北京)

20120513-1_kuma-neko.jpg 気持ち良さそうに寝ているマロンの前に、ちょこんと鎮座している動物人形は、一見「熊」のように見えますが、実は「猫」です。
 先日、北京市内の「798芸術区」でみつけました。
 「798芸術区」は、広大な古い工場群を芸術家のアトリエ、住居、ギャラリーに改造した人気スポットです。

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世界の猫グッズNo.24 黒猫キーカバー

20120430-1_maron-key.jpg マロンの足元にある小さな物は、黒猫のキーカバーです。
 猫雑貨・猫グッズ専門通販店「丸山商店」で購入しました。
 商品説明によれば、素材はネパール製のフエルトで、手づくりですので一つ一つの製品によって表情が微妙に異なっているのだそうです。

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世界の猫グッズNo.23 2012年猫カレンダー(日本)

20111226-1_maron-calendar.jpg 年の瀬も押し詰まってきましたが、今日から年末にかけて「社会資本と税の一体改革」に関する国との協議のため、2~3回上京しなければならない可能性があります。
 なかなか「ほっと一息」できませんが、それでも、マロンの隣に置いてある猫カレンダーをみていると心が和みます。

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世界の猫グッズNo.22  内館牧子さんからいただいた猫のしっぽ付きタオルハンカチ

20110901-1_maron-matano.jpg 久しぶりの世界の猫グッズです。今回は、脚本家の内館牧子さんからいただいた黒猫をあしらったタオルハンカチです。
 内館さんとは、復興構想会議でご一緒しましたが、昨年長岡の花火をご覧になったことが切っ掛けとなって会話が弾みました。
 ふとしたことから、お互いの飼い猫の話となり、このハンカチをいただくという光栄に浴することができました。

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世界の猫グッズNo.21 猫のマグネットメモ止(日本)

20110507-1_maron-trash.jpg 久し振りに世界の猫グッズです。
 マロンの足元に矢印で示した小さな物は何でしょう?
 よく見ると、TRASHと書いてあり「ごみ箱」のようですが、実は、ホワイトボードにメモを止めるときに使うマグネットです。もちろん、猫グッズですので、「続き」を見てください。

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世界の猫グッズNo.20 花の髪飾り付き招き猫(ハワイ)

20110210-1_hawaii-cat.jpg マロンの前に鎮座している白い置物は、ホノルルのホテルで見つけたと招き猫です。
 ホノルルは観光都市ということもあってか、市内では、あまり猫は見かけませんが、日本でよく見かける一般的な招き猫の置物は、屋台の土産物店などでもよく見かけます。
 ホノルル市の全人口の約四分の一が日系人ということもあり、日本の文化が根付いているということでしょうか。

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